対象プラン
- スタンダード
- プレミアム
-
プレミアム
プラス
『欠勤』『遅刻』『早退』のステータスを自動判定するためには、基準となるシフト(勤務予定時間)の登録が必要です。
勤務実績の有無だけでは自動判定されませんので、あらかじめご注意ください。
自動判定の仕組み
シフト(勤務予定時間)から予定されている勤務時間を判別し、実際の実績と比較したうえでステータスを自動的に判定します。
| ステータス | 判定の条件 | 例 |
|---|---|---|
| 遅刻 | シフトに対して出勤時間が遅れた場合 |
シフト
:
8:00 - 17:00
実績
:
9:00
- 17:00
※
出勤が8:00より1時間遅いため『遅刻』
|
| 早退 | シフトに対して退勤時間が早い場合 |
シフト
:
8:00 - 17:00
実績
:
8:00 -
16:00
※
退勤が17:00より1時間早いため『早退』
|
| 欠勤 | シフトが入っている日に、打刻実績が全くない場合 |
シフト
:
8:00 - 17:00
実績
:
なし
※
シフトはあるが打刻が0件のため『欠勤』
|
実績をシフトの時間に合わせて修正したが、遅刻 / 早退の表示が残ったままで給与明細の回数も変わらない
※
本文中の画像はクリックすると大きなサイズで表示されます
状況
実績を修正済みで、データ上はシフトと実績にズレがない状態でも、遅刻 / 早退を表す表示が残ったままになっている。
給与明細の遅刻 / 早退回数も直っていない。
給与明細の遅刻 / 早退回数も直っていない。
実績を修正した日付に、遅刻 / 早退のラベルが残っている。
原因
『今月の実績』画面から打刻時間を修正しても、すでに作成されている給与明細へは自動的に連動(反映)しません。
実績の修正後に勤怠状態を同時更新する設定で給与を再計算すると、遅刻 / 早退のステータスが更新され、給与明細の回数も修正されます。
実績の修正後に勤怠状態を同時更新する設定で給与を再計算すると、遅刻 / 早退のステータスが更新され、給与明細の回数も修正されます。
セクション2
セクションに説明のテキストを記載する場合はここを書き換える。
※
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手順1の概要を記載する
手順1の詳細を記載する。
詳細のテキストもPタグを使用して、段落を適切に使用します。
コンテナのタグにclass『lst-1 in』を追加すると文頭に円数字①が追加されます。(数字を変えると円数字も変わります)
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手順2の概要を記載する
手順2の詳細を記載する。
詳細のテキストもPタグを使用して、段落を適切に使用します。
テキスト内にSPANタグを置き、class『lst-inline-1』を追加すると分中に手順のSTEPで使用するものと同カラーの円数字を表示させられます。(数字を変えると円数字も変わります)
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手順3の概要を記載する
手順3の詳細を記載する。
詳細のテキストもPタグを使用して、段落を適切に使用します。