対象プラン
- スタンダード
- プレミアム
- プレミアム
プラス
新規従業員が登録できない場合、登録できる従業員数の上限に達している状態です。
『登録できる従業員の上限数を増やす』または『退職済など管理が不要な従業員の利用設定を変更する』ことで、新規従業員を登録できるようになります。
お客様の状況によって、以下の対応からお選びください。
| お客様の状況 | 対応 |
|---|---|
| タイムカードでの管理を必要としない従業員がいる (退職済など) |
対象従業員の利用設定を『利用しない』に変更してください。
従業員の登録枠が空くことで、新しい従業員を登録できるようになります。 |
| 現在登録している従業員は、すべてタイムカードで勤怠管理中である |
登録できる従業員の上限数を追加する必要があります。
追加した上限数の分だけ、新しい従業員を登録できるようになります。 |
不要な従業員の利用設定を変更する
対象従業員の利用設定を変更し、従業員登録数の枠を空けます。
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退職日だけを入力していませんか?
従業員の退職日を設定すると、入力した日付以降は、従業員のステータスが『退職者』となります。
ただし、退職者になってもタイムカードの登録従業員から自動的に除外されるわけではありません。
必要に応じて、従業員の利用設定の変更を行なってください。
退職する従業員についての対応がお済みでない場合はこちらをご覧ください。
登録できる従業員数の上限を追加する
契約内容を変更し、登録できる従業員数の上限を増やします。
タイムカードは登録従業員数の上限によって課金が行なわれるため、追加人数に応じて月額料金が加算されます。
タイムカードは登録従業員数の上限によって課金が行なわれるため、追加人数に応じて月額料金が加算されます。
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登録従業員の上限を変更は、マイページの『サービス』から行ないます。
変更方法と月額料金の課金対象となる従業員については、以下のページをご覧ください。